ぼんち揚のうなぎ蒲焼き味、普通のぼんち揚食べた方が良かったかも?

おやじの午後のお茶の時間?に欠かせないモノといえば「お茶菓子」ですが・・・
お茶菓子といえば「ぼんち揚」?ここ信州の長野市近辺では「歌舞伎揚」という名前で近所のスーパーで売ってます。

関西生まれのオジサンには「ぼんち揚」の方が・・・。

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関西では「ぼんち揚」関東では「歌舞伎揚」なの?

正直どっちがどうでも良いのかもしれません、似たような味なので簡単に手に入る方を食べてますがこの「ぼんち揚げのうなぎの蒲焼き味」はチョット失敗だったかもっと思ってます。

見た目は「ぼんち揚」なまんまですが封を切った瞬間に

ぷ~んと、かすかに甘ったるい臭いが何となく「うなぎの蒲焼」のニオイがしてチョット期待したのですが口に入れた瞬間、いつもの「ぼんち揚」より味が濃いし「うなぎの蒲焼」と言うより濃い「ぼんち揚」って感じで3~4個食べてリタイヤしました。

もう封を空けちゃったので放置するのもねぇ~っと思ってたら、我が家の息子ちゃん2号が「オレこの味好きかも~」って気が付けば空っぽの袋が後に残ってました。

それにしても濃い味は若いヤツには丁度いいのかなぁ~。

普通の「ぼんち揚」が一番お口にあってるかな・・・?

ぼんち揚の誕生と「ぼんち」命名の由来

最初は「揚小丸」から始まったようです、近所のスーパーにも「揚小丸」って売ってましたがヤツが元祖だったのですかねぇ~

詳細は下記のリンクからごゆるりと

ぼんち揚の誕生と「ぼんち」命名の由来|ぼんち株式会社
ぼんち揚の誕生と「ぼんち」命名の由来を紹介します。

歴史的にはオヤジと同じような感じですねぇ~

最後におやじが思う事

子供頃から慣れ親しんだ味ってヤツはオッサンになっても変わらないようですね、明日も「ぼんち揚」とお茶で一服しますかねぇ~。

それにしても「Gutenberg エディター」使いにくいです、任意のタグが入れにくいし外部リンクなんかも非常に難しい・・・。

これから沢山改良されるかと思いますが、HTMLタグを簡単に入れられるようにしてもらいたいのとその他プラグイン等も使えるようになってくれると使いやすくなるのかなぁ~と思ったりします

どっちにしても慣れるしかないんでしょうね・・・、ジタバタしても最終的には「Gutenberg エディター」使うようになるんですからね!

最後まで読んでいただきありがとうございました!次回のネタは・・・?

この記事を書いた人

信州の田舎に暮らして40数年、1963年製でまだまだ使えると思いますがあちらこちらにガタがきている、所々部品の交換が必要になってきているオッサンのブログ。

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