良く働いてくれました「ツインバード」のスティック型掃除機

TWINBIRD スティック型クリーナー パワージェットサイクロン220

掃除機の寿命って使えなくなったらってことで良いのだろうか?
この TWINBIRD スティック型クリーナー パワージェットサイクロン220 正確に言えば使えなくなったわけではなくてチョットした不具合が発生したからお役御免になろうとしています。

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構造上の不具合?それとも使い方の問題かな?

掃除機の能力としては値段のわりにはコストパフォーマンスは高い方だと思います、4,000円そこそこの掃除にしては大活躍してくれました。
購入したのが、2012年4月ということで我が家へきて7年6ヵ月と少しになりますがまだまだ働けると頑張っています。

相変わらずチョットした工夫が必要ですけどね!

どこが不具合って?

TWINBIRD スティック型クリーナー パワージェットサイクロン220

赤い丸で囲んだところが超不具合、普段から気にしていれば良かったのでしょうがどうしてももう少し先の方まで掃除機をってときに無理をさせてひっぱていたんでしょうね、ケーブルが断線してしまったようで接触に不具合が出てしまいました。

チョットした接触の加減で電源は復活するので問題なく使っていました、最近頻繁に電源が切れるようになってきたのでそろそろ限界かな?そろそろ新しい掃除機でも用意しろって言われているような感じがします。

我が家に来て7年6ヵ月、4,000円そこそこの TWINBIRD スティック型クリーナー パワージェットサイクロン220 買って良かった掃除機ナンバーワンだと思います。

この掃除機を90ヵ月使って1ヵ月当たり45円ということになります、某ダ〇ソ〇の掃除機と比べるとクソみたいな値段の掃除機ですが1ヵ月45円でここまで働いてくれた TWINBIRD スティック型クリーナー パワージェットサイクロン220 最高な掃除です。

ところが・・・まだ脱衣所で働いていました!働く時間は短くなってますがね!

パナソニック 紙パック式 電気掃除機 MC-PBH6A-AH

パナソニック 紙パック式 電気掃除機 MC-PBH6A-AH

これから我が家のお掃除には欠かせない相棒がこいつ「パナソニック 紙パック式 電気掃除機 MC-PBH6A-AH」先代のスティック型からキャニスター型へサイクロン型から紙パック型になりました。

サイクロンだろうが紙だろうがスティックだろうがキャニスターだろうが、簡単に掃除ができればそれでいいわけで充電式とか壁替えとかハンディとかゴミをいっぱい吸ってくれれば何でも良いのです。

まあサイクロンのゴミを捨てる時に意外と汚れるって知ってましたか?そんな事で今回は紙パック式なんですけどね。

パナソニック 紙パック式 電気掃除機 MC-PBH6A-AH

吸込仕事率※1470~約60W

かなり吸います、以前の「TWINBIRD スティック型クリーナー パワージェットサイクロン220」吸込仕事率220 W でも充分すぎると思ってましたが「パナソニック 紙パック式 電気掃除機 MC-PBH6A-AH」 吸込仕事率※1470~約60W と7倍強の吸込仕事率ですから余計なものまで吸い込まれそうです。

手元で調整できるので使い手の微妙な親指さばきが必要になりそうです、収縮自在延長官なのでチョット伸ばして壁の埃取りなんてことも簡単にできそうです。

ヘッドは回転ブラシになっているのでチョット毛足の長い絨毯についたペットの毛も取れました、取り外して水洗いができるようになっているのでこまめに洗うのが良さそうです。

ここで買いました!

最後におやじが思う事

掃除機は新しい方が良いに決まっています、ただ長く使った掃除機ってヤツもなかなか捨てられなくて何とかして使ってやろうと思うのですが・・・。
最後まで読んでいただきありがとうございました!次回のネタは・・・?

この記事を書いた人

信州の田舎に暮らして40数年、1963年製でまだまだ使えると思いますがあちらこちらにガタがきている、所々部品の交換が必要になってきているオッサンのブログ。

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